汚した時に、汚した人が、汚したところを掃除をする。
「ついで家事」を取り入れると、うんとラクになります。


そのために、


使いやすい掃除道具を、すぐ使える場所にスタンバイ。
掃除が負担にならない環境にしておくことが大切です。

掃除道具も、インテリアの一部になるものを選ぶ。
いつも使うものは、飾る収納にしてしまいましょう。 


わたしのおうちの、いつもの掃除道具。


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左から、

【マーチソン・ヒューム】
◯キッチン、リビング用のフードセーフスプレー
◯トイレとバスルーム兼用のクリーナー
◯ディッシュウォッシュリキッド

【MY HABIT】
◯除菌消臭ミスト
MY HABIT除菌消臭ミスト→http://kazumiohsawa.blog.jp/archives/28757125.html


すべて植物性、石油化学成分は使われていないものばかり。
子どもやペットが口にしても、大丈夫なものを選ぶように。


キッチンの棚に、フードセーフスプレーと除菌消臭ミスト。
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キッチンのシンクに、ディッシュウォッシュリキッド。
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トイレのタオルラックに、トイレとバスルーム兼用のクリーナー。
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掃除道具も、インテリアの一部にして飾る。


お気に入りの香りや、かわいい容器だと、掃除したくなる。
掃除=面倒なものではなくなる、そんなひとつの工夫です。


ティッシュやウエスもセットで置いておくと、より効果的。


汚した時に、汚した人が、汚したところを掃除をする。
家族と一緒に「ついで家事」を習慣にしていきましょう。