油断すると、すぐに喉の調子が悪くなる。
「風邪をひいたの?」と聞かれることも。

おうちでは、加湿器を置くようにしたり。
のど飴を舐めるようにもしているけれど。 

薬っぽいものや、ミント系では飽きるし。
常薬にするには、ちょっと強すぎる感じ。


とはいえ、


フルーツや蜂蜜などのものは甘すぎる。
その上、カロリーが気になってしまう。


必要だから、仕方なく選ぶだけ。


食べるためだけにつくる料理と同じように。
ただの日常ルーチンになっては楽しくない。


だから、


意識的に、自分にぴったりの”のど飴”を探すことに。
インターネットで調べたり、取り寄せて試食したり。


ついに、見つけたぴったりは「京都念慈菴」。
http://www.taipeinavi.com/shop/276/


台湾のもので、京都は北京の意味らしい。
北京でつくられた漢方薬にちなんでいます。


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缶入りなのに、きちんと個装されているのが嬉しい。
写真はベーシックな味で、杏仁の味にほんのり漢方。

甘すぎず美味しいけど、ほんのり漢方が効きそうな感じ。


その他、


レモン味、ミント味、ソフトキャンディタイプが手に入りそう。
※台湾ではもっと種類があって、コンビニなどで売っています。


コンパクトな缶なので、持ち歩きにも便利。
パッケージもかわいいのが、嬉しいところ。

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大きさは、いつも持ち歩いているKissMintガムと同じくらい。


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意識的に自分にぴったりを探す。


いつもの日常でも心がけていきたいこと。
これから「風邪ひいた?」と聞かれませんように!