本日2月4日の読売新聞朝刊に、書籍が紹介されました。
小さい記事なのですが...内容がまとめられていて感激。

読売新聞2

なかでも、


「家事負担を軽くする見直しを勧める。」
この言葉は、一番伝えたかったものでした。



仕事が忙しいと、仕事の効率化を考えたり。
将来の夢があると、そのことに夢中になる。


それでも、


結局、家事に追われて中途半端になることもあるし。
散らかった家や、乱れた食生活が嫌になることも...。


だから、まずは家事を効率化しておいて欲しいのです。


家事って、後回しになりがちなこと。
家事について考えるのは、もっと後回し。

それでは、いつまでたっても生活に追われてしまい。
仕事に没頭することも、夢に向かうこともできない。


まずは、


家事を捨てて、身の回りを整えましょう。
その余裕は、未来に繋がるはずですから。

一度捨てれば、二度とリバウンドして家事に苦しまない。
そのメソッドを1冊にまとめたのが「家事の捨て方」です。


家事を捨てる!「捨て家事(ステカジ)」してみませんか!?